last update: 2013/09/03

2006/06/25

Beautiful Dream

夏の短い夜もそろそろ終わりそうな時間、私はマジックのできるきれいなおねーさんがマスターをやっているバーのカウンターで、独りで飲んでいた。

気がつくと、カウンターの隣の席に別のきれいなおねーさんが座っていて、私はそのおねーさんとなぜか一緒に小料理を頼みつつ、酒を飲んでいた。

マスターのおねーさんが言った。「このキングサイズのグラスでカクテルを12杯頼んだら空いたグラス全部プレゼントしますよー」。いやいや意味わかんないから…と思ってたらとなりのおねーさんが普通に頼んでてちょっとびびってたら(グラスもでかいけどトッピングにささってる葉っぱみたいなのも1mぐらいあるんですけど)、クロネコヤマトから電話がかかってきてそこで目が覚めた。

とりあえずきれいなおねーさん分が日々の生活に足りないのを表してるのか? この夢は。

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