last update: 2013/09/03

2005/10/04

エディタはSDI主義

昨日友人宅で遊んできたせいで目をつぶるとエクストラアタックが降ってきます(なにそれ)。

さてブラウザはもうタブじゃないと生きていけないんですが(タブ開く量が尋常じゃないので)、エディタはちょっとタブにはできないんだよなーという感じなんですが、ひとたび本気でサイトのリニューアルとかをはじめるとブラウザのタブ並みに開くのでエディタもタブ化したほうがいいのかなぁなんて気もする今日この頃。

でも、エディタのウィンドウはなるべく広く使いたいのでメニューバーとステータスバー以外のものは表示したくないとかいうただそれだけの理由でSDIでつかってます。ツールバーもいらねー。

で、プログラム書いたりゲームやったりサイト用画像つくったりCSS書いたり音楽聴いたりIRCしたりこの記事かいたりメッセのウィンドウ眺めてニヤニヤしたりcolinuxのターミナル開いたりサイトの新デザインをブラウザで確認したり……してると大変な量のウィンドウを開くことになるわけです。

ってことで一昨日あたりからついにタスクバーを2段にして使うようになったんですが(というか結構昔、一時期2段で使ってたんだけどね)、やばいこれ。2段になればそれだけたくさん開いてもタスクバー埋まらないじゃんと思い出すとさらにどんどん開くようになってなんか逆効果でした。そういえばその対策のためのtasktrapだったような気もする。

とりあえず一つわかったことがある。Alt+TABで出てくるウィンドウのリストは…

今日のデスクトップ(2005/10/04)
リンク先は今日のデスクトップ(2005/10/04)

ウィンドウが22個以上あっても、一度には3行7列の21個までしか表示されない。

じゃあその22個目以降はというと、ちゃんとリストが更新されて22個目以降も表示されます。んで最後まで行くと最初に戻ってループ的に(一部の人種にはリングバッファみたいな感じといった方が通じるかも)たどれるんですね。

とりあえずなんてーか、これだけウィンドウ開くとさすがにメモリ使用量(コミットチャージ)が1.08GBとかになってるので、一昔前のPCじゃこんなことできなかったことを考えるとまだまだオレもパソコンのスペックに負けてないぜ(なんだそれ)って感じですね。いや、そんな結論でいいのか?

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