last update: 2013/09/03

2003/05/25

最近の気分

最近の運動

なんか、22日は開学記念日だったということで、21日夜中に学科の連中十数人で鬼ごっこをやったんですよ。……つかれた。といいますか、足腰に関しては全然問題ないんですが、上半身の動きが加速していく下半身について行けてません(イヤな表現だな)。

中学の頃、テニスをやってた頃からそうなんですが、ボディバランスがおかしいのか何なのかすぐ転ぶんですよね。で、昨年も疲れた体を振り絞ってダッシュしたら足がもつれてジーンズを1本破損、と。そして今年も鬼をやって追いかけるときに切り返しで踏ん張りきれなくて転倒。明らかに、体の重心位置がおかしいからああいう結果になるわけで、何とかしなきゃならんなぁとは思うんですが、具体的にはどーすればいいんですかね。

ま、結論から言うと足腰は車とか使って楽してなければ普通に生活しているだけで程良く使うものなので(ってか、小学校高学年ではなぜか実家から片道9kmあるゲームセンターに週に数回放課後自転車で走っていって入り浸り、中学時代はテニス部で普通に走り込み+休日に十数km先の隣町に用もなく自転車でドライブ、高校時代は背中に弁当箱のようなノートPC+外付けMOを含めて15kgはあろうかというカバンを背負って自転車で片道13km走って学校へ通うとかいう無駄にハードな生活で足回りだけは強化されてるんですよね)、結局意図的に鍛えなければならない上半身をちゃんと鍛えろって事なんですが。

最近のゲーム

もともと、ゲームは(腕はともかくとして)ハマりやすい体質なので、ある程度ジャンルを絞って面白そうでも守備範囲外のものはやらないようには心がけているんですが。

一応、アクションとパズルとリアル指向じゃないレースぐらい(あとはボードゲームと硬派なシミュレーションぐらいですか)しかやらないというポリシーになってまして(RPG:長いのは面倒、AVG:読むの面倒、STG:避けれません、など)、ほぼ例外なくこれを適用させて運用してきたんですが(アクションは厳密には2Dアクションオンリーだったんですが、最近は満足な操作さえできれば3Dアクションとメカアクションも許容するようになりました)、ちょっとわけあって昨日とある格闘ゲームを借りてきて、少しやってみました。

結論から言うと、あんなのを3時間やってるぐらいなら寝た方がマシでした(ってか、次の日授業あるのにゲームで徹夜はイカンよ)。基本的に必死でコマンドを入力しようとすると100%左の親指を痛める体質なので(全然激しくないアクションゲームやパズルゲームでさえ痛めるんだから、格闘なんかやらなきゃよかったと水ぶくれのできた指をみて全力で後悔)、長時間のプレイは禁物ですが、お試し程度にやって寝るとなると、明らかに朝一に遅れてしまうということで、とりあえず流して3時間やってみたら、なんと水ぶくれ。

で、徹夜明けで眠気たっぷりのその夜にに友人が押し寄せてきて、私と対戦したがるので指いてぇとか思いつつとりあえず対戦すると、当然ながら歯が立たないわけで(そりゃ、格闘ゲームを禁忌としてきた人が説明書もなしに非プレイ目的でディスク1枚借りてきただけなんだから負けちゃうのは当然で)、挙げ句の果てに4連続で1撃必殺技を決められて激しく萎えて終了。

「洗礼です」と真顔でいわれたって、全然嬉しくないというか、後輩を倒れるまでしごく部活と同じというか、吐いても飲ませる大学寮と同じというか(さすがに救急車は呼んでくれるらしいです)、白旗の兵士を撃ってるのと同じというか(ま、ゲームならお手上げの兵士を撃ってもどうってことないといえばそうですが)。

まぁ、格闘ゲームが独自の文法と物理法則で動いてることぐらいは知ってますけど、そういうのを覚えるヒマがあったらもうちょっと有意義なことに時間を費やしたいというかなぁ、と。そういう意味で、最近のゲームをやっててあんまり面白いと感じなくなったのは、単にゲームそのものが面白くなったのではなくて、そのゲームを面白いと感じることのできる人間をゲーム側が選びすぎているというか、絶対最近のゲームって大衆ウケしそうにないような気がするのは気のせいですかね。

とりあえず「んなこというならやるな」という声が聞こえてきそうなので格闘ゲームはもうやらないでおきますが(ってか、ゲームやって指に水ぶくれできたの初めてですよ)、昔は「ゲーム内容の差別化」というのが「ゲームがユーザを包み込む力をより強くする」方向だったのが、「ゲームをとげとげしくしてそれでもなお耐えられるユーザを満足させる」ような方向に向いているのが何ともやりきれないなぁ、という気はします。

ゲームに限らずソフトウェアの開発において必要なものっていうのは、既存ユーザの声より外部ユーザの声なんですよね。既存ユーザっていうのはソフトウェアに対して干渉を試みる半面、ソフトウェアから干渉を受けてある程度同じような指向性を持つことが多いですから、そういった指向性のある声を生かす半面で、どこを向いているのか分からないような声もまた大事だと思うんですよ。その声を開発側の意図する指向方向へ向けるような改良をするのも、その声から生まれた新たな指向性をいかすような改良をするのも開発側の考え次第ですが、それ以前にまずそういう新参者からの声がないとそういうこと自体が起こらなくなるんですよね。

話を元に戻すと、最近のゲームは取っつきにくいのばっかりだなぁ、ということなんですが、単にそれは私のゲーム離れが進んでいるだけなのかもしれません。取っつきにくい取っつきやすいは主観的な部分がかなりありますから、ここで書いてることは世の中の普通の人の大半には当てはまらんことなのかもしれない、という気もしないではないです(とくに、ここの読者層にとっては)。というか、最近ゲームみても面白い面白くないという感情よりも「あー、これ、内部ではこういう風な処理をしてるんだろうな」とかいう技術的な解析とその感想の方が先に出てくるようになったのでもうゲームを楽しめるような体質でなくなっているのかもしれません。

実は私は中学に入るまでゲーム機を買ってもらえなかった人で、ゲームをやるのはもっぱら人の家だったので、その分(自由にゲームをできる環境がないわけで)ゲームに対する執着というのが人一倍強かったのですが、中学、高校とより自由な時間が持てるようになるに従い本当は好きなだけゲームをやれるだけの時間があるはずなのに、実際はゲームに対する興味がどんどん薄れていっていうのはなんかの皮肉なんですかね。「恋人になった(結婚した)途端に興味が薄れた」みたいなもんで欲求が満たされた途端に飽きてしまった、ってとこか。ま、そのころには既にプログラム的な方向に興味が向いていたので仕方ないといえば仕方ないですが。

そういえば、一昔前にどっかで「オレは格闘ゲームの素質がない」なんて事を書いたら「単に努力(=プレイ時間)が足りないだけ」とかいうツッコミを受けたんですが、それは明らかに素質の解釈が違うような。格闘ゲームって、物理法則を無視した動きとか、時間軸の元で(いわば独特の哲学で)動いてますから、普通のアクションゲームと違って0.5秒後の動きっていうの一般的な感覚からを全然予測できないんですよね。逆に、そういうの(セオリー含む)を体に覚え込ませれば、上達は早いと思うんですが、逆にそういうのを覚えることを苦とする人間にしてみればやれたもんじゃないわけで、そういう「飲み込みの早さ」をもって素質と表現したんですがねぇ。ま、素質云々を踏まえた上でそれがなくとも努力すればどうとでもなることもわかってますが(やっぱり努力すれば飲み込みの早さも上がってくるのですよ)、正直今更格闘ゲームなんかのために努力する気にはならないです。

WZ MAILを使ってみる

実は前回更新時のモバイルネタに複数の筋から反応をもらって、「あー、ひさびさに反応がきたぁー。しかも複数」とちょっと喜び組(それは違う)な今日この頃ですが、そのメールの中で「WZ MAIL 5.0のテスト中で、非ユーザでも使えますよー」という旨のことを聞いて、「うーん、メーラとエディタの乗り換えはしたかったけど、オレ保守的だしなぁ」なんてことをおもってそういう返信をした直後に「はっ、オレ、普通にブラウザをIE(というかGoogle Toolbar)を捨ててまでOperaに乗り換えちゃったじゃんっ」なんてことに気がつき普通にダウンロードしてきて試用してみることにしました。

ダウンロードしてとりあえず起動してみるも、何するのか分かりません。普通の人ならここでヘルプをみてしまうのでしょうが、私は(Readme.txtはみますが)なるべくなるべくヘルプを見ないというポリシーの元ソフトを使うようにしているので(なぜかというと分かりませんが、ヘルプを読んでしまうことからくる「先入観」に染まらないためですかね)、とりあえずメニューをざっと見回して適当に設定。

販売元のWZ関係のBBSをWZ BBSの機能で見れるようにしてとりあえず5.0アルファ版の開発テスト用BBSのログを(1900件ぐらいあるんだけど)全部読んでいくことに。

……いつまでたっても読みおわんね。

基本的に日曜日は「昼に起きて適当に部屋を片づけて、夕方から夜中(もしくは朝)までひたすら読みたいドキュメントを読みまくる」という読書の日(文学的なものには興味なくて、ひたすら工学的なものばっかりですけど)にしているのでちょうどこの日が日曜だったということもあり、数時間でログの半分まで読みこなしましたが、そのあと読むペースが鈍化して結局まだ800件ほど残ってます。で、今日起きてから(日曜日ということで)一気に読み進めて読了(っていうなよ)。今日ちょうどα2.7がでて、不具合っぽいのもちょこちょこ直ってますが、100%再現できるバグもまだ残ってるなぁ、とか。

それで、メールアカウントの設定もしましたが、いちおう、アルファ版ということでデータが消えると泣いちゃうのでメールサーバにメールを残すようにして使ってます。しかしながら、これだとWZで受信する前にOEを起動して受信してしまってWZ側で受信できないことがしばしばあるので(OE起動する前にWZを起動しましょう、自分)あんまりテストユーザーとして役に立ってないですが、とりあえずいろいろ不具合っぽいのも見つけてるのでさらに使い込んでみて、おおよその機能を把握できた時点で直ってないようであれば報告を投げてみようかなぁと思ってますが、どうなることやら。

で、一応WZ EDITORの方を使ってみたいという目的もあったんですが、つかってみて「使ってる人自身がメモ帳以上の使いこなし方ができない」ということが判明してちょっと凹み。まぁ、高度な機能なんて一日やそこらじゃ使いこなせるようにはなりません…。ただ、キーボードマクロはプログラム書いたりするときの一括作業とかで使えるのでこれはすばらしい。

MURAMASAの憂鬱

何か新しい夏のMURAMASAが出たんですが、MV1シリーズにCentrinoが乗っただけ(電源OFF時にUSB-HDDになるのはちょっとうらやましい)。MM1はそのまんま(HDDが増えたりはしたけど)。そして、私の使ってるMT2シリーズは、新機種の発表さえされませんでした。ただ、一応企業向けモデルということでMT2シリーズが出ていろいろカスタマイズ可能らしいんですが、それでもCentrinoは載ってません。しかもHDDは30GB決め打ち(ま、コアなユーザーは80GBに換装しちゃうのでデフォルトの容量なんて関係なさそうですが)。

そんなわけで、私の使ってるPC-MT2-F1は引き続きMT2シリーズの最上位モデル(といっても、その前のモデルより2mm厚くなってるし、あんまり最上位という感覚で使っているわけではありませんが、とりあえずメインマシンとして使う以上HDD容量は最大のもの=60GBモデルを選ぶ必要があっただけって話)っぽいですね。

これが果たしてMT2シリーズの終わりを示しているのか、それともMT2シリーズがCentrinoで出てくるのかは知りませんが、ともあれ3月に(当時)新モデルを買った私としてはまだ使用マシンが「コンシューマ系最新モデル」であることは(パソコンの代替わりの早さを考えると)ちょっと嬉しい所ですが、逆にこれからMT2シリーズがどうなるのかと考えるとちょっと心配な所ではあったりします。

さて、話は変わりまして。

先週末に大家の方からBフレッツのゴーサインが出たので(「存分にやって下さい」だそうで、存分にやっちゃいます)、ボチボチ申し込もうかと思ってプロバイダをさがしてたんですが光のISP料金はどこも高いなぁ、なんてことで全力で足踏みしてたんですが、全然関係のない件でGoogleで検索したときにたまたまいつも読んでるサイトの過去ログが引っ掛かってふらっと読みに行ってみると(いつも「あー、ここ、いつも読んでるサイトだー」とそこの過去ログを見に行ってしまうから本題の件の処理が遅れるんだよな)、BB.excite接続サービスの話が出てきて、ニューファミリータイプが500円!と。Webスペースはt-baseのを使わせてもらってるし、メールはt-baseの他にDIONのをBフレッツ移行後もパケットサービス解約してモバイルコースのまま月250円で維持していくつもりだし(あれ、DION以外の接続手段からFTPアクセスとかPOP受信とかできたかな?)、ということで、これで決定の予感。

結構私の回りでもBフレッツのマンションタイプに移行しそうな人がちらほらといるらしいので、Webスペースとかメールとかを何とかできる(フリーのWebスペースとか、フリーのメールサービスとかで耐えられるのであればそれでもよしだ)のであれば、こういう選択肢もあるぞってことで。というか、ヘタすりゃ初期工事費を除けばAirH"からBフレッツにしたときの月のランニングコストが1000円も増えないような展開になるかも。現状では、AirH"に月5830円(回線4930円+ISP900円)払ってるわけですが、Bフレッツにすると、回線4500円+屋内配線利用料200円(+さらに800円の可能性アリ?)+回線終端装置で900円+BB.exciteで500円+DIONで250円=6350円、って事で500円ぐらいの増額で32Kbps→100Mbps(3000倍かよっ)になるのであれば御の字ですよね。ま、本当に実速度で3000倍はないと思いますが。

って事で夢は膨らみますが、その前にUSBポートの不調(奥まで差すと接触不良、中途半端に差すと認識とかいう謎の症状)でこのマシンを修理に出す予定なのでBフレッツ申し込んだらすぐ修理の方の手配をしなきゃ。

参考: Bフレッツの料金表 (「ビジネスタイプ引いちゃうんでしょ?」なんて言ってくれる友人がいますが、それは本気で無理です…)

Bフレッツ小話

Bフレッツの話が出たから、ついでに書いちゃえ。

こう、現状でAirH"を使っているわけですが、出先ならともかく、家でどっしりと使うには遅いです。遅すぎます。しかしながら、やっぱりワイヤレスということは便利です。私の部屋の都合上、いつもパソコンをおいて使っている机と光学ドライブやプリンタの置いてある場所が離れていて、そういうものを使う必要が出るたびにパソコンについてるケーブル類(マウス、スピーカケーブル、ACアダプタ)をはずしてそこまで持っていってベッドに寝っ転がりながら作業するんですが(ちょっと優雅)、この時もAirH"はワイヤレスなのでインターネット接続を切る必要がありません。

これがモデムや有線LANだと、ケーブルを引っ張りながら部屋の中を移動するのが面倒でえいやっと抜くか、ケーブルをぐいぐいしながら移動することになるわけで(さすがにインターネット接続を切って移動するのはあまりよろしくないのでケーブルを引っ張ることになりそう)、Bフレッツにして速さの恩恵を受ける半面モビリティ(カタカナで書くとカッコ悪い)が失われてしまってよくないなぁと。

で、当然のごとくBフレッツ引いたら即家庭内無線LAN導入という展開が見えるわけですが、IEEE 802.11bだと11Mbpsが最高であるわけで、Bフレッツならとりあえず100Mbpsとまでは行かなくても30Mbpsぐらいは出ると予想しているので(根拠ナシ)無線化がボトルネックになってしまうわけですな。すると、必然的にIEEE 802.11gあたりが欲しくなってくるわけですが、私のマシンじゃそれには対応してません(ま、ほとんどの現行機種の内蔵無線LANユニットとして対応してるものはないと思いますが)。

で、結局特にオチがないんですが、きにしないっ。とりあえず、マシンを買った当時は「どーせ11Mbpsっていってもそんな高い転送速度をもつバックボーンの上での利用をしないんだからIEEE 802.11gなんて不要だよな」なんて思ってましたが、まさかBフレッツを引いて無線LANがボトルネック要因になるような環境が手元にできあがってくるとは思いませんでした。いや、11Mbpsでもネットラジオを聞きならがブラウジング、ぐらいの用途であれば十分速いのは分かってますけど、バカでかいSDKのダウンロード時は無線化してちょっと遅くなるぐらいなら有線でガリガリやった方がいいような気もします(気分的な問題)。

ま、贅沢な悩みといえばそうなんですが、こんな悩みを抱えるのは後にも先にも今ぐらいしかないのでちょっと悩んでみたりする。

政府主導の勘違い企画

バカな企画ですね。

別にハッカーコンテストの趣旨自体がよくないといってるんじゃないんです。ただ、政府主導でやるコンテストの中身が1:1でお互いのサーバを攻撃しあうというのはどうなのよ。asahi.comにはちゃんとしたハッカーという用語の意味まで明記されてますが、経済産業省のこれを考えた企画者はそのところが分かってない、とはいいませんが(当然、ちゃんとクラッカーとハッカーの違いが踏まえた上で作ってるんですよね)、政府主導でやるんだからあいてもコンピュータに攻撃を加える、というコンテスト方法じゃなくて、「攻撃を受けているサーバを用意し、そのサーバに対して根本的な対策をいかに迅速に施すか(ポート塞ぐ、とかじゃなくて、DoSの原因となるセキュリティホールを塞ぐぐらいは必要)」という緊急性のあるシステムにおける障害解決時間を競うべきなんじゃないかと。

よく、セキュリティ関係の企業とかが「うちのシステムを破ってくれ」みたいな形のコンテストをやることはあります。あれは別にいいんです。自社製品の頑丈さを宣伝するという意味合いもあるんでしょうから。でも、政府主導の企画として互いのコンピュータを攻撃しあうというのは明らかにおかしいです。こうしたハッカーコンテストは各国で開かれているが、「政府主催の大会はおそらく世界初」(経産省)。 なんていってるようですが、そりゃ、政府がコンピュータに攻撃を加えることを推奨するような大会を開いちゃイカンですよ(そういう意図はないんだろうけど、あきらかに中学生や高校生などのコンピュータリテラシーの発達してない世代は勘違いすることでしょう/……私がそうだった、というわけではないですが)。

ってわけで、ちょっとだけこの企画の行方が気になるところです。数ヶ月後に受賞記事とかが出て「いやぁ、相手がセキュリティーホールを塞いでしまう前に一気に畳みかけて攻撃をかけたのが勝因でしょうか」とかカンチガイ発言をしている優勝チームが出てきたりしてないことを願いますが。

結局、ゲーム感覚でコンピュータに対して攻撃を行ってるような連中はろくなやつはいないってことです。ま、断言しちゃうのもアレな気がしますけど、ゲーム感覚で攻撃するようなスクリプトキディは百害あって一理なしです、ホントに。

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