Notice
もくじ
おしらせ
こちらはbeatsync.netの1コンテンツという形になりましたんで、よろしければbeatsync.netトップページのほうもどうぞ。
いや、ここだけ見ていればいいや、という方は引き続きこちらでお楽しみください。
2010/03/07
RunCore SSDに換装したMacBook AirにWindows 7をインストール(解決編)
今週末はかなりハードに遊んだので、ちょっとだけテンション高い状態で書いてます。
まぁいろいろとハマりました。RunCore SSD(というか多くのSSD?)はWindows 7のインストーラのフォーマット機能でNTFSフォーマットをしようとするとディスク応答がなくなってしまってインストールを始めることさえできません。
が、困ったことにMac OSのBootCampアシスタントでパーティションを切るとFAT32でフォーマットされるので、基本的に大容量のパーティションにはFAT32にインストールできないWindows 7のインストーラの仕様だと、どうしてもWindows 7インストーラでパーティションをフォーマットする必要があります。
ということで、RunCore SSDに換装したMacBook AirにWindows 7をインストールするための飽くなき挑戦がはじまった…。ちなみにこれやってる最中に8年ぐらい前に買った(とおもう)PanasonicのDVD-ROM/CD-RWコンパクトドライブがお亡くなりになってしまって、1週間ほどロスタイムがでたんですよね…。まぁしかたない。
とりあえず、Windows 7のインストーラでNTFSにフォーマットする作戦は無理と言うことがわかったので、先になんとかしてNTFSでフォーマットして、そこへWindows 7をインストールすることにしました。
Mac OS X上からNTFS-3Gを使ってフォーマットする
結論からいうと、これはダメでした。
とりあえずMacFUSEとNTFS-3G (for Mac OS X)をインストールすることでMac OS X上でNTFSのフォーマットができるようになります。具体的には、ディスクユーティリティの消去タブのフォーマット選択にNTFS-3Gがでてきます。
よっしゃ! NTFSフォーマットきたー! ってことで、これでやってみたんですが、なんどやってもダメです。Optionキー(Altキー)押しっぱなしでブートメニューをだしてWindowsのディスクから起動しようとするんですが、真っ黒画面の左上点滅のままびくともせず…(寝る前に放置して起きてもだめだったので、とにかくダメです)。
ええ! これはオレの日頃の行いの問題だから、とりあえずなんとかしよう! ということでブートメニューにrEFItを導入してみたり、Windows 7インストーラの回復コンソール用コマンドプロンプトからいろいろいじってみたり(参考: How to build bootable USB stick…diskpartの使い方とかbootsect.exeの使い方とか)、とにかくいろいろあがいてみたけどダメなモノはだめです。はい。
Windows XPのインストーラを起動してNTFSフォーマットだけする
で、困ったのでRunCoreのフォーラム(これが公式らしい…)をみてみたんですが、RunCore Tech_Supportがそのものずばりの回答をしていました。
細かくはリンク先をみてもらうとして、意訳すると「BOOTCAMPパーティションはFAT32だよー。でもWindows 7インストーラはNTFSが必要だなー。なので(一旦SSDを取り外して)USB接続にして別のPCでNTFSフォーマットしてWindows 7をインストールしてね」ということなんです。そ、そんな面倒なことできるかー!
と思ってよく読むと、続きがありました。「SSDを取り出すのが面倒だったらWindows XPのCDから起動してNTFSフォーマットができるぞー! フォーマットが終わったら(XPのインストーラはそこで中断して)Windows 7をインストールすればOK!」なるほど! その手が効くのか!
ということで、さっそくやろうということで未使用のCD-Rが一枚だけあったのでさっそくXPのCDを焼いたんですが、なんとこのご時世にCDが生焼けになってしまいました。おいおい21世紀だぞいま…。そんなわけで泣きそうになっていたのですが、よくよく探してみると使用済みCD-Rの中に1枚だけ未使用がまざっていたのでCD焼くソフトを変えて焼いてみた所、見事(CDのライティングに)成功! いやそこ喜ぶ所じゃないですね。
ともあれ、これで準備ができたのでXPのディスクでCドライブ(BOOTCAMP)のパーティションをNTFSフルフォーマットして、ファイルのコピーがはじまった所でさっくり電源を落としてWindows 7インストーラを起動。そのままインストールすると…よっしゃー! Windows 7入った!
こうして、半月にわたるRunCore SSD + MacBook Air + Windows 7のインストール挑戦は幕を閉じたのであった…。あ、Crystal Disk Markとかの結果貼ってなかったですね。USB接続の前の標準HDDと比べてみましょう。ではまずは標準HDDから。

USB接続だけど、まぁダイレクトでもこんなもんでしょう…。

おーこれは速い! とにかくランダムライトの速さが雲泥の差だよなー。
まー、結論からいうととにかく速くなった! ということで。スペック的にはG-Monster V4のほうが速いんでしょうが、とりあえず1.8型HDDをやめてSSDにしたいという最低限の欲求を満たすのならこれでもOKでしょうね!
とりあえずネット上のSSDのCrystal Disk Markの結果を眺めてみましたが、だいたいG-MonsterでいうとG3とG4の間ぐらいのスペックというところでしょうか。指標によってどっちが上かかわりますが、個人的にはランダム4kを重視しているのでその点ではV3より高いみたいなので満足です。
post by kawazoel at 2010/03/07, and has 0 comment(s). ↑
2010/02/24
初代MacBook AirのHDDをSSDに交換する
ようやくSSDが手元に届きましたので、さっそく交換することにしました。やっと本題に入れるぞー。

RunCoreのZIFコネクタの128GBモデルです。
なんでこれにしたかというと! 安いからなんですけど、なんとこれにはUSBに変換して接続できるリムーバブルキットがついてるからです。これがついてると、交換後のHDDをそのままリムーバブルキットに取り付けてデータ移行できるのですげー便利! という作戦なのさ…。たぶんG-Monster V4にはリムーバブルキットはついてないんじゃないかな…しらないけど。
というわけで、MacBook Airを開けていきます。ひとまず具体的な分解手順はiFixitのMacBook Air Teadownの記事を参照ということで、ポイントだけかいつまんでメモっていきましょう。MacBook Airはとりあえず裏のネジを10本はずせば裏ブタがあいて、そのまま内部にアクセスできます。なんという便利な構造…。ネジの長さが3種類ありますが、iFixitの記事にちゃんと書いてあるのでそっちを見て下さい。

パカッとな。
で、裏側をあけて左側に1.8型のHDDが見えますので、これを交換します。でもねー、ちょっとまってね! MacBook Airはバッテリ内蔵だから、まずはバッテリの給電を止めないとなりません。ほらデスクトップPCのパーツ交換の時にACアダプタはずすのと同じだよ! ということで外します。というかまぁ、ぼくはそもそもバッテリ空っぽだったのであまり関係なかったんだけど…。

たぶんこれがバッテリの給電ケーブルっぽいので、これをはずしておこう。
さてHDDを交換するためにUSBのフレキケーブルと、HDDのフレキケーブルを外す必要があります。HDDの上を横断しているUSBのフレキケーブルは黒いテープをつかんで真上に引っ張るとコネクタがスポッと抜けます。あと、HDDのフレキも同じように真上にスポッと抜けばOKです。
USBフレキケーブルを取り外すとフレキケーブルの下にHDDを固定しているネジがありますので、これをはずします。あと、普通に見えているフレームのネジも2個ありますのでこれもはずします。ネジを3個はずせばOKかとおもいきや、もう1個隠しネジがあって、HDDの右上側に(たぶん無線アンテナの)細いケーブルがあって、それの下に隠れているので、ケーブルをずらして隠しネジを露出させましょう。

この4箇所です。見つかったかな?
ネジ4個をはずすとHDDがはずれます。HDDを固定してるフレームからゴムで接着されたHDDをとりはずし、フレキケーブルを外します。ZIFコネクタのフレキケーブルはHDD側のコネクタに黒いバーがついていて、それを持ち上げないとフレキがはずれないので、そこは気をつけて下さい。
フレキをはずしたらあとはHDDの周りについてるゴムをはずして、それをそのままSSDにくっつけます。ネバネバするけど気にしない…。Twitterでもゴムを装着した!!とかいって写真をとってあったんですが、このゴムのむき間違ってます…。正しくは、こんな感じで装着します。まぁ、ゴムの向きとかを間違えたらフレームにハマらないので試行錯誤してるうちにきっとうまくいきますよ…。

ゴムのちょっと分厚くなっている部分(下側)がこうなるようにすればOK
これであとは元にもどせばOKなんですけど、せっかくMacBook Airを開けたんだからきになりますよね、あれが。きっと初代MacBook Airを買った人ならだれもが1回は見たことがあるであろうKODAWARISANのMBAの過発熱はサーマルペーストが原因 という記事。追加でネジをいっぱいはずして実際に確認してみましたネジの場所の写真はないですけど、普通にはずせばヒートシンク的な板がとりはずせます。すると…

特盛りってレベル…なのか?
ということで、サーマルペーストを全部はがしてシルバーグリスを塗り塗りしました。

うーん、我ながらかなりうまくいった気がするぞ
ということで、予定していたリワーク作業が全部おわったので、フタをしめて作業完了です。Snow LeopardのDVDをUSB接続のDVDドライブにセットしてCキーを押しながらMacBook Airを起動するとDVDからインストーラが起動するので、ディスクユーティリティで一応First AidをかけてMac OS Xをインストールできるようにします。

ちゃんとRUNCORE SSDで128GBと認識されています。
で、これで晴れていまちょうどSnow Leopardをインストールして環境を復元しているところです。古いHDDをUSBでつなげて環境移行アシスタントでデータ等を全部移行しちゃえばそれでおわりなので、Mac OS Xって便利ですよねー。Mac miniを買ってMacBook Airの環境を移行させたときも便利さにかなり感動しましたよ。
まだBootCampでWindowsを入れる所までいっていないので、CrystalDiskMarkのベンチマーク結果とかはまた明日以降ということで! とりあえず交換したぞという記事でした。
これから交換するぞという人は先駆者たちの記事も参考にどうぞ!
- MacBook Air に PF18Z64GSSDZIF を載せてみた (G-Monster 64GB SSDに換装)
- MacBook Air (初代)のSSD化 (G-Monster 64GB SSDに換装)
- MacBook Air ZIF 1.8インチHDDを SSD PF18Z64GSSDZIFへ交換 (G-Monsterの64GB SSDに換装)
- MacBookAir初期型 熱暴走問題 CPU、チップセット周りの冷却見直し (サーマルペーストべっちゃり関係)
post by kawazoel at 2010/02/24, and has 0 comment(s). ↑
2010/02/21
iPhoneのGPS機能を使ってスノーボードの滑走ログをとってみた
SSDは今週末にでも届くと思ってたら住所不足(My digital discountの発送通知をよくみたら宛先住所に南○条西○丁目の部分がのってなかった)で迷子の荷物になっているみたいです。金曜夜に気がついて日本のUPSサポートにフォームから荷物番号と住所をかいて送っておいたから週明けにきっとどうにかなるはず…。
さて、今日はたまにはスポーツマンっぽいところをアピールしようと思います(ただのひきこもりの強がりです)。
iPhoneにはGPS機能がついてますが、これを使ったアプリケーション/Webサービスは結構ありまして、私はEveryTrailというWebサービスにGPSログをアップロードすることがそこそこあります。
で、今日は日曜だけどとっても天気がいいのでちょっと滑りにいくかーと札幌国際スキー場へ行ってきました。基本的には仲間内ではだいたい土曜に各自現地集合みたいな感じで行くことになってるんですが、昨日はオレ寝坊した。みんなごめん…。
それはともかく、今日は天気がよかったんだけど昨夜雪がふらなかったので昨日からの圧雪状態がキープされた状態で、1本目に誰かいるかなーといつもの中級コースを流して滑ったんですが誰もいなかった上に、いい感じにしまった雪なのでパウダー好きの私としてはちょっとこの雪は耐えられない…ということで上級コースを10本くらい滑って帰ることにしました。まぁ結局中級1本+上級8本でぐったりしてあきらめたんですけど。
ともあれ、実は札幌国際の上級コースってまだ滑ったことが無くてとりあえずコブのコースらしいぐらいしか知らなかったんですが、そんなに斜度のキツくないコブなのでこれならまぁいけるかーと滑りまくりました。で、4本目に向かうときに、「そーいえばEveryTrailのActivityにSnowboardingっていうのがあったなぁ」というのを思い出しておもむろにGPSログ取り開始。
そこから昼飯を食うまでの4本(4〜7本目)を取ってみたんですが、iPhoneがFlashをサポートしないので実際のWeb画面で見た感じがわからない…。まぁしかたないので家に帰ってからチェックしようということでチェックしてみたんです。
- 札幌国際でスノーボード 2010/2/21 - Hokkaidō, Japan (by acidlemon - EveryTrail)
英語サイトに拒否反応がある人のためにさらっと使い方を解説するぞ!
まずは適当に見やすい感じにズームして、デフォルトだとGoogle Mapの表示がMapになってるはずなので、これをSatelliteかHybridにします。

Hybridにしてもいいんだけど、写真と地図がけっこうずれてる。
これで衛星写真に切り替わるので、実際にコースのどこら辺をすべったかがそこそこわかります。そこそこというのはどういう事かというと…まぁGPSの誤差があるのでね…。でもそこそこラインは再現されてると思いますよー。
で、これだけじゃなくてもっと細かいデータがありまして、カーソルを地図の上に重ねると下にステータスバー的なものがでてくるんですが、ここで高低差やスピードのログも見れるわけです。デフォルトだと単位系がフィートとマイルになっているので、メートルとキロメートルにしておくといいでしょう。

日本人は単位系がMileだと感覚がつかめなくて参るわけです(ん?)
で、設定を変えた所で設定ボタンの左にある統計情報ボタンをおすと、高さとスピードのログが進行距離に従ってでてきます。車でドライブしたときとかもこれでスピードとかをチェックするとどこら辺でどのぐらいのスピードがでてたか分かるので結構便利ですよー。

ホントに70km/hもでるの?
GPSなんでドライブ中とかだとトンネルがあったりしてデータが飛んだりするんですけど、スノーボードみたいにずっと野外にいる場面ではほとんどとり漏らしはないはず。でもスノーボードで75km/hとかでるのかなぁと思ったんですが、たしかにこのコースはダウンヒルコースで最後に30度の急斜面があるんです。ラストはほぼ直滑降でおりてたのでそのぐらいは出る気がしますねー。
まぁそんなわけで今日は上級コースを攻めまくってひとりでかなり高テンションだったんですが、iPhoneでGPSログを取ったりすると家に帰ってきてからも高テンションを維持できるぜ! みたいな話なのでした。
とりあえず、登山もそうですけどスキーやスノーボードみたいに高低差のあるところを移動したりするスポーツをやるときにGPSログをとっておくと、後から見てみたときに謎の快感とか謎の満足感に浸れることまちがいなし! ぼくはあんまりグラトリ(グラウンドトリック)とかはやらなくて、とにかくガッツリ滑りまくるぜ的な人間なので、なおさらこういうログを取っておくと後から楽しめるなぁと感じました。みなさんもお試しあれ。
post by kawazoel at 2010/02/21, and has 0 comment(s). ↑
2010/02/18
アメリカ東海岸から発送されたSSDが国内に入った
前回の記事で「金払ったのになんも反応ない、火曜夜まで待っても何も起こらなかったらメールする!」とか書いていましたが、あろうことかちょうど2/15がUSの祝日だったということで水曜夜まで待つか…と思ってたら水曜朝に発送メールがきました。
ということで水曜からちょこちょことUPSのトラッキングナンバーをもとに貨物追跡情報をみてるんですけど、これがなかなか面白い。今こんな感じですという画像を貼ってみます。

成田からどこへ飛んでいくのぼくの荷物…
なんかUSからJPに運ぶのにずいぶん時間かかってる(26時間)ようにみえますが、アンカレジと成田の時差は18時間なので実質的には飛行機で8時間ぐらいかー。てかアンカレジの場所知らなかったけどしらべたらアラスカなんだ! へぇえーそういうルートで来るんですねー。確かに人じゃなくて貨物だからアラスカみたいなところを経由したほうが安いのかもしれませんね。
ちなみに国内でクロネコヤマトとか佐川急便の荷物をトラッキングしたりもするんですけど、大体「配達店を出発」→「○○ベース着」→(2日後)「札幌山鼻店着」→「配達完了」とかでおわっちゃうのであんまり面白くないんですよね。関東から北海道に運ぶんだからもうちょっとドラマチック…である必要はないけどなんだかよくわからんけど丸一日音沙汰のない日があるのはどうなのって思ったりしないでもないです。
さてそんなわけで無駄にトラッキング情報をみてちょっと興奮したり…はしていないはずですが、国外から自分宛に荷物が届くなんて事は滅多にないので、こういう些細な楽しみでひとり盛り上がってみるというのもたまにはいいんじゃないでしょうかー。…別に海外から通販でモノを買うことを勧めたかったわけじゃないんですけど、まぁたまにはノリで海外からモノを買ってみてもいいんじゃないですか!
post by kawazoel at 2010/02/18, and has 0 comment(s). ↑
2010/02/14
バレンタインだー
SSD注文したのはいいけど何もメール来ないんですよね…。PayPalからはバッチリ既にクレジットカードにチャージされてたので、休日と時差を考慮して火曜日の夜まで何も反応なかったらメールだすか…。
夜、テレビ見てたらバレンタインデーという理由で夜10時からのジャーナる!(フジテレビ)でラブプラス特集やってました。いやいやそのつながりはどうなのよって気がしないでもないんですけど、まぁ知ってる人からすればリアル日時と連動してイベントが発生するというシミュレーションゲームでもっともメジャーと言えるラブプラスの特集をするのはまぁたしかにアリかもしれない。
で、内容はというと、三宅裕司がラブプラスをやってみるという企画と実際にアラサーなプレイヤーの日常を追う(おおげさ)みたいな感じでした。意外なことに私のまわりにはラブプラスやってるひとがほとんどいないので、写真とか画像はみたことはあるけど動くラブプラスをみたのは初めてで「おおーすげー、これはたしかに中毒患者が続出するなぁ」と感心しました。どうせ1枚絵のパラパラアニメーションなんだろうと思ってたのであれが(たぶん)3Dでうごいてたことにびっくり。
さて話はかわって、暦つながりの話。
- 祝日法改正案、今国会にも提出 ○○地方のGW、あれ!?来週だった (MSN産経ニュース)
先月あたりからちょっとずつ話題になっている祝日法改正案ですが、なんかいきなり具体的な案がでてきてるみたいですね。先月に聞いた話だと今年はとりあえず一部自治体で社会実験…とかいう話だったみたいですが、いきなり今国会にでるとなると早ければ今年のGWから…ってそれは無理だ。カレンダーの都合もあるからきっと今年秋か来年からとかでしょうけど、うちの今の会社はでっかい総合メーカーの子会社なんでたぶん恩恵がないんだろうなぁ…。
個人的にはできるものなら年に1回はカレンダー上の大型連休以外の場所で1週間ぐらい休みをとってどっかに滞在してリフレッシュするみたいなことがしたいなぁと思ってるんですけど、入社して3年経ちますがそんなことできる気配がこれっぽっちもない(10年に1回だけ1週間のリフレッシュ休暇をとっていいことになってるけど…10年て。)ので、なんかこう柔軟に休みが取れるようになりそうな法改正ならちょっとだけ期待しちゃいますね。
post by kawazoel at 2010/02/14, and has 0 comment(s). ↑

